寝つきが悪い赤ちゃんの寝かしつけにはコレ!

赤ちゃんの寝かしつけで、こんな悩みを抱えている方はいませんか?

  • いつまでもグズっていて、いつになったら寝てくれるの?
  • 10分しか経っていないのに、また起きてしまった…
  • 眠いのにずっと泣いている
  • 寝てくれなくて、かわいくないと感じてしまう
  • こんなに寝ぐずって、どうすればいいの?
  • 眠たいはずなのに、解決策が分からない・・・





目次

【赤ちゃんが眠りにつけない原因】

なんと赤ちゃんにも不眠症があるそうです。

赤ちゃんは寝る前の習慣によって不眠になったりするようです。

例えば、赤ちゃんが睡眠に入る前に、揺り動かす、テレビを見せる、車に乗せる、哺乳瓶をくわえたままにする・・・など、こういった習慣をくり返すことによって、そうしないと眠れなくなってしまうのです。

さらに、夜中に目を覚ました時も、また上記のようにしないと眠れなくなってしまうということです。



睡眠リズムが乱れると赤ちゃんはどうなるのか?

  • 肥満
  • 成長の遅れ
  • 注意力や集中力の低下
  • 食欲不振
  • 混乱状態からイライラ・多動・衝動行為などが見られる

このような問題が起こりやすいと言われています。

それが、ママの疲労やうつ、虐待につながりやすくなる原因としても報告されているそうです。

【どうすれば赤ちゃんが寝てくれるのか?】

そのためには、負担の少ない寝かしつけと、快適に眠れる環境作りが重要です。

赤ちゃんにとって快適な環境とは?

その快適な環境とはママのお腹の中です。生まれる前の赤ちゃんは胎内で羊水に浮かび、 母親の骨格や筋肉にキュッと包まれている状態で過ごしています。

そんな環境をどうすれば作れるのでしょうか・・・?

そこで今回は、赤ちゃんの睡眠にとって快適な環境を作るための「おくるみ」を紹介したいと思います。こちらのおくるみには、適度なしめつけと、その維持ができるように、 広範囲で調整可能な脱着帯が付いています。

一般知識では赤ちゃんは、通気性がいいから、おくるみで安眠できると思われがちですが、 それだけではなく、適度なしめつけと、そのしめつけを維持することが一番重要なんですね。

生地は、吸汗、速乾性があるパイル生地、コットン生地を裏表に採用、両生地とも綿100%を使用し、おくるみの中の状態を、適度な温度・湿度に維持できるようになっています。

万が一外出時にお漏らしをした場合なども、裏返して使用できるように、単色、ボーダーのリバーシブルを採用しているところも、うれしい気遣いですよね。

出産のお祝いにお友達や家族に贈る人も多く、出産祝いとしても大人気となっているそうです!




【まとめ】

今回は、赤ちゃんの睡眠にとって快適な環境を作るための「おくるみ」を紹介しました。

夜、赤ちゃんがなかなか寝てくれないと、イライラしてしまったり、そのイライラが赤ちゃんに伝わってしまい、余計に寝てくれなかったりと大変ですよね。

その負担を少しでも軽くできたら・・・と思います。

是非、使ってみて下さい! 

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