子どもの乳歯が抜けたら保管しよう!おすすめのかわいい乳歯ケース

早い子では4~5歳くらいから乳歯が抜け始めます。

初めて歯が抜ける…一大イベントですよね!

昔は乳歯が抜けたら、元気な歯が生えてくるように…と、屋根の上や縁の下に歯を投げたものです。

でも、最近では住宅事情などもありそういうわけにもいきませんよね。

また抜けた子どもの歯を、大切にとっておきたいという親御さんも多いのではないでしょうか。

そこで今回は、子どもの抜けた乳歯を保管しておく乳歯ケースを紹介したいと思います。




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目次

【子どもの乳歯が抜けたら】

みなさんは、お子さんの乳歯が抜けた時どうしていますか?

昔なら屋根の上や縁の下に投げたりしていましたが、最近では住宅事情もあってそうもいきませんよね。

それに、せっかく抜けた子どもの歯。捨ててしまうのも…、やはり記念にとっておきたいものです。

ただ保管するにしても、瓶などに入れておいたら、いつ抜けた歯なのか?どこの歯なのか?分からなくなってしまったり、うっかりなくしてしまったりすることもあるかもしれません。

そこでおすすめなのが乳歯ケース。乳歯1本1本を入れるスペースがあり、抜けた日なども記録しておけます。

さらに、後々見返すことができるのでお子さんの成長を感じることもできますよね。

いろいろなデザインのものもありますので、紹介していきたいと思います。

【おすすめの乳歯ケース】

ケース内側のデザインが4種類の中から選べるのがおすすめです。
<免許証風> 身分証明の代表的なものでもあるお馴染みの免許証。そんなデザインを乳歯ケースに採用。役所的な硬いデザインとお子様のかわいさのギャップが楽しいデザインです。 
<シンプル> 男女問わず使えるやわらかいシンプルなデザイン。ギフトなどで好みがわからないときにも役立つ間違いのないデザインです。
<成長>3つの写真が貼れるのが特徴のデザインです。左から乳歯が初めて生えた写真、乳歯が抜け始めた写真、成人になったときの写真という風に、お子さんの成長を記録するのにぴったりです。
<WANTED>お尋ね者風のデザイン。ちょい悪顔の写真を貼ると雰囲気がでます。英文を訳すと「俺(私)は歯王になる!」になります。お子さんと一緒に財宝(乳歯)を集め、歯王を目指してください。

歯を固定しておくための天然の綿、作業用ミニピンセットの他、 産毛保管用の小瓶が付いています。
乳歯以外に産毛まで保管しておけるのもうれしいですね。

名前、生年月日、身長、体重、血液型、開始日(最初に乳歯が抜けた日)、終了日(最後に乳歯が抜けた日)、乳歯を保管する穴の部分には、各乳歯の名称と抜けた年月日を記入できます。空いたスペースには写真を貼りつけることができます。
値段:1,980円(税込み)
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ケースの形は丸みを帯びた歯の形をしています。
ケースの表面にはかわいい表情が描かれていて、9種類の表情から選ぶことができます。
桐でできたケースは、職人さんが丁寧に磨き上げたこともあって、スベスベなめらかな触り心地です。
中フタは油性マーカーで記念日が記入できるようになっています。マグネット付きでずれることもないので、歯をなくす心配もありません。
名前入れもでき、漢字、ひらがな、カタカナ、ローマ字にも対応しています。
ケース裏側には、生年月日、身長、体重を入れられる彫刻オプションもついています。
乳歯ケースをかわいく飾れる専用スタンドもあります。
値段:4,280円(税込み)
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手のひらサイズのコンパクトな乳歯ケースです。
名前入れが無料、箱入りなのでプレゼントにも喜ばれます。
ケースのデザインは春夏秋冬をイメージした4種類から選べます。お子さんが生まれた季節に合わせるのもいいですね。
またケースのデザインは春夏秋冬以外にも星座も選ぶことができます。
オプションで裏面にお子さんの身長、体重、出生時間を刻印することもできます。
値段:3,300円(税込み)
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ディズニー好きの方にオススメ!
ケースデザインは、ベビーミッキー&ミニー、くまのプーさん、トイストーリーの3種類から選ぶことができます。
中フタは透明のアクリル板になっていて、日付記入欄がついています。
ケースの側面にはワンポイントでかわいいマークが刻印されています。
値段:2,580円(税込み)
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オススメは何といっても乳歯だけでなく、ファーストカットした髪の毛へその緒も入れることができる点です。
ただの保管ケースではなく、将来お子さんへのサプライズのプレゼントしても素敵だと思います。
外箱の素材は、ウォルナット、オーク、モンキーポッドの3種類から選ぶことができます。内箱には、防湿、防虫に適した桐を使用しています。
歯が抜けた日を記入できるシールも付属しています。
半角で20文字×3段、名前やメッセージを入れることで、記念として残しておけますね。
値段:9,380円(税込み)
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【乳歯は大切に保管しよう】

僕も子どもの頃は、自分の抜けた乳歯は屋根の上や縁の下に投げていました。

でもいざ自分の子どもを持ってみて、実際に自分の娘の歯が抜けると、それを投げてしまったり、捨ててしまったりするのは嫌だなと思うようになりました。

何か残す方法はないかなと思っていたところで見つけたのが乳歯ケースでした。

しかもただ保管するだけではなく、歯の順番に保管ができる!なんてすごいものがあるんだ!と感動したのを覚えています。

きちんと保存しておけるので、子どもが大きくなった後も、振り返って見返すことができますよね。

うちの娘は歯が抜けるたびに大騒ぎする子だったので、乳歯が抜けたこともいい思い出です。

僕はぜひ子どもの抜けた乳歯は大切に保管して欲しいなと思います。

そんな思いを共有してもらいたいと思い、これらの乳歯ケースをおすすめします。

(※子どもの歯磨きについてはこちら)

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【まとめ】

今回は子どもの抜けた乳歯を保管しておく乳歯ケースを紹介しました。

住宅事情などもあり、今の時代、抜けた乳歯は残しておく方も多いのではないでしょうか。

そんな方たちに、今回紹介した乳歯ケースは絶対おすすめです。

きちんと残しておけて、見返すこともできる。

ぜひお気に入りの乳歯ケースを見つけてみて下さい。

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