離乳食作りや外出時にもおすすめのベビーフード5選

毎日離乳食を作るのは大変。

離乳食で何を食べさせたらいいかわからない…

離乳食に移行していく時って、どうしたらいいか悩みますよね。

市販のベビーフードをうまく使いながら、少しでも楽に離乳食作りができるように、おすすめのベビーフードを紹介していきたいと思います。




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目次

【ベビーフードおすすめのメーカー5選】

カインデスト

おすすめする点は、小児科医が栄養基準を、フレンチシェフが味付けを、管理栄養士が完成後の栄養価を監修している所です。

栄養管理がされているのでお子さんに必要な栄養がしっかり含まれています。

またカインデストでおすすめなのが初回980円で始められる定期コースです。単品で買うよりも14%もお得に購入することができます。

定期的に自宅に届くので、その都度離乳食選びに困ることもなく、忙しいお母さんの強い味方になることと思います。

Mi+

the kindest kidsfood

和光堂

「とろみのもと」や「うらごし」の野菜などがあり、自宅で離乳食を作りたい方にはおすすめです。

市販で手軽に買えるものも多いです。

おすすめは「はじめての離乳食」シリーズ。野菜の裏ごしがされたものがフリーズドライになっていて、1さじ分ずつ分けられていてとても便利です。

お子さんのひと口目におすすめです!

キューピー

おすすめは瓶詰タイプ。具材の形が崩れないので、外出時など持ち運んでも作りたての食感が残っています。

7~9ヶ月向けの種類はかなり豊富です。

果物などのスイーツ系なども揃っているので、離乳食の幅も広がることと思います。

値段もお手頃です!

米粉屋

おすすめはパウチタイプ。外出時の持ち運びに便利です。

長崎県産の米粉をベースに作られているそうです。

味は、プレーン、トマト、かぼちゃ、ほうれん草、にんじん、白身魚、ささみの7種類あります。

コープデリ

おすすめは「すくすく子育てセット」

こだわりの国産素材を使用しています。離乳食向け・幼児食向け・3~6歳向けと月齢に合わせたラインナップが豊富です。

素材を組み合わせてアレンジしやすく、下ごしらえなしで使える素材が多いので使いやすいのがポイントです。

妊娠中からお子さんが小学生になるまで、配達手数料が割引になる制度もあるそうです。お得に長く利用できますね。

【ベビーフードのメリット・デメリット】

メリット

・利便性が高い
・封を開ければすぐ食べられ、手間がかからない
・長期保存、ストックしておける
・メニューに悩まない
・安心できる素材を使ったものも多い

デメリット

・市販品となるためコストがかかる
・食品添加物が使われているものもある
・アレルギーに対応しにくい

【離乳食の宅配もあります】

「忙しくてもバリエーション豊かな離乳食/幼児食をたべさせたい」
「市販品には抵抗があるけれど、作り手の顔が見えるものなら安心できる」
そんなママ・パパには離乳食/幼児食の宅配サービス「ファーストスプーン」がおすすめ!

「ファーストスプーン」は育児経験豊富なママさんチームが主導となり、ママ・パパが安心して子どもに食べさせてあげられるように、そして親子での食事の時間も楽しめるように、栄養面や衛生面、使いやすさにこだわった離乳食・幼児食を全国どこでも宅配してくれるサービスです!

ファーストスプーンでは手を抜かず、手間を惜しまず、ひとつひとつの食材を丁寧に調理して食卓までお届けする。100%オーダーメイドの手作り離乳食/幼児食です。

ここがおすすめ!

  • キューブタイプなので保存しやすい!
  • 地元宮城はじめブランド食材や厳選した国産食材を使用
  • レンジアップ解凍なので簡単
  • 箱のデザインが可愛い。ギフトにも使える



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【まとめ】

毎日の離乳食づくりは大変ですよね。

メニューを考えたり、赤ちゃんを見ながら作ったり…

少しでも離乳食作りが楽になれば…と思います。

全て手作りではなくても、ベビーフードに頼ったり、それでも大変な時は離乳食の宅配などもあるので、家庭の状況に合わせて、使い分けてみて下さい。

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